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親仁ギャグを見てもらってありがとうございます

  • 2024年1月5日

私が「親仁ギャグ」を始めたのが、2009年のはじめの頃のようです。当時は若かったので色んな分野の本も読みましたし、居酒屋で大いに議論もしましたし、若い青年(当たりまえか)のスタッフも多くいましたので大いに語りもしました。

私が動物病院のブログを閉じる際、私の娘が「今まで書き残したものを消去しないよう」、きつく言われました。いわば相当の時間を費消した遺言のように想えたのでしょうか。

驕り高ぶった上から目線のように感じるかもしれませんが、もし何かの関心事があるような時、「検索」で調べてもらえればWikipedia以上の蘊蓄が得られるやもしれません。

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